IXY DIGITAL 110 ISで撮ってみた

IXY DIGITAL 110 ISで撮ってみました。
低価格デジカメですが流石に携帯よりはいい(笑)
小さくて少々扱い辛いのが難です。

Room1 Room2

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PCをマイナーアップグレード

シーゲートの500GBのHDDが逝ったのでPCをマイナーアップグレード。
HDDをシーゲートの750GBに、グラフィックスをELSAの9800GT、おまけにケースをLIAN LIのPC-V351(電源はPC-V351)に変更しました。

グラフィックスのELSAの9800GTはGLは案の定使えませんがゲームなら速いよ。自分の中で一番ですヽ(´▽`)/

けどやるゲームが無い。
来年頭に発売予定のバトルフィールドバットカンパニー2か発売中のOperation Flashpoint: Dragon Risingかな。そうなるとうちのPCじゃ非力かもしれない。
Pcv351

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iTunes + DA1N(USB D/A) + CEC Super Link

DA1NのUSB入力をあらためて試してみました。

ソフトウエアはアップルiTunes、ファイルはアップルロスレスでリッピングしました。
DA1NのUSB入力とCEC Super Linkとを比較すると、当然Super Linkの方が音が良いです。
解像度、立体感、鮮度(?)どれをとってもSuper Linkが優勢。USB入力は音が潰れる。
同軸入力よりも音が悪いですね。

あとiTunes(アップルロスレス)とマイクロソフトMediaPlayer(無損失WAV)ではiTunesの方が高音質かもしれません。というかSW的なことよりHWの能力が付いて来ていない感が大きいですが・・・。

それとDA1Nを使うならCEC Super Linkでトランスポーターと接続しないと勿体無い事をあらためて感じました。

It

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iPhonの。

Iphon 先日、久しぶりのスマートフォン「iPhone」に乗り換えました。

乗り換え割りとあと何とか割りでホワイトプラン10ヶ月無料でついつい・・・

以前使っていたWillcom Zero3es(WindowsMobile)よりもサクサク動いて、それなりに満足していますが・・・。

WindowsMobileを使っていた時もそうでしたが、やはりブラウザが見づらい。
iPhoneの場合は指で拡大縮小が出来るんですが、OperaやNetfrontが欲しいところ。

あと、標準でタスクやメモリの管理が出来ないのが良くない。終了したのか隠れてるのかすら判りません。

それとペンタッチが出来ないのですべて指オペレーションです、慣れないとQWERTYキーが辛いのですが慣れれば意外にイケル事に驚きました。

HW的には携帯電話から比べればバッテリーの減りは凄く早いです。LANや公衆回線の使用頻度にもよりますが、あまり使用しない自分でも2日も持ちません。
バッテリー30%切ると持ち出すのは不安ですね。

それに加えバッテリーの交換が出来ない!!!購入時にも言われたのですが「iPhoneは一切修理をしない。本体丸々交換で対応します(中のデータも消えます)」ということ。
頻繁に充電すると考えものです。これがアップルクオリティー!

SW的にはアプリの終了ボタンを追加して欲しいですね。いちいち真ん中の□ボタンを押すのは意外にめんどいです。

っていうかバッテリー2ねん持つかな・・・。

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今のオーディオシステム

2009年9月現在のオーディオ機器ずらり挙げます。

オーディオシステム
・スピーカー:B&W 802D
・プリアンプ:McIntosh C46
・パワーアンプ:McIntosh MC252
・CDトランスポーター:CEC TL51X
・D/Aコンバータ:CEC DA1N
・ディスプレー:Sony BRAVIA 50E1000
・ユニバーサルプレーヤー:Sony Playstation 3
・ラック:Hayami GT-9723 
・SPケーブル:Audioquest Rockefeller 72V DBS
          Audioquest CV-4.2 48V DBS
・壁コンセント:FRUTECH FT-D20A 104-D
・電源ケーブル:AET HIN AC EVO
           三菱電線 PC-1
           FRUTECH Absolute Power-18
           Oyaide NIGO
・インターコネクトケーブル:Ortofon Reference 905 Silver
                  三菱電線 BL-1
                  Oyaide ACROSS 750 RR
・同軸デジタルケーブル:audio-technica AT-SD2000
・電源タップ:Oyaide MTB-4
・SPインシュレータ:audio-technica AT6294
・CDT用レッグ:TAOC TITE-25SP
・SPベース:TAOC SCB-CS65D

こんな感じです。

Room02_221

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10万アクセス

9月13日。
ブログが10万アクセスを超えました。
ブログ開始から2年8ヶ月くらいかな?

オーディオは初めて4年目くらいです。
ブラビアを買ってからここまで辿り着きました・・・。

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三菱電線 PC-1 BL-1

Pc1_bl1半信半疑で三菱電線の電源ケーブルPC-1とバランスケーブル(XLR)のBL-1を注文そして導入。

早速使ってみて・・・。

オヤイデ TUNAMI GPXとAET HINとの比較で、いずれのケーブルよりも解像度が高いです。かなり価格を超えるパフォーマンス。

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Pluge_pc1 低域はオヤイデ TUNAMI GPXよりも量感は少ないものの、表現がGPXよりも豊かです。低域のベタッとした感じが無くなりました。中・高域も同様に表現が巧みになったような。

PC-1はC46に繋ぐ事にしました。BL-1はC46→MC252の間に接続。

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Pluge_bl1 PC-1 BL-1共に、線径は細く取り回しはしやすく、製品の仕立ても悪くない。それにコストパフォーマンスがとてもいいと思います、これがプロの電線屋さんのなせる業なのか???

と思いました。

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802D、トルク管理

Driber 802Dのウーファーのトルク管理・調整をしました。

トルクによって音が変わってるようですが、言葉には出来ません( ̄Д ̄;;

左右でトルクをあわせて気分的に良くなればとその程度です。

トルクドライバーは2本用意しました、一つは5cN.m~60cN.mで締め付けられる物。

もう一つは60cN.m~260cN.mで締め付けられるドライバーです。

因みに新品状態で最大値の260cN.m以上のトルクで締められています。(280cN.m位かな?)

何気なく220cN.mで締める事に決定ヽ(´▽`)/

作業はいたって簡単。

先ず六角ボルト(4mm)を緩める、次にトルクを220cN.mに設定したトルクドライバーで一撃で締め上げる。何回もカチャカチャ回してると設定以上のトルクがかかるので注意です。

ところでN.m(ニュートンメートル)の前にcが付いたcN.mってなんて読むんだろうか?

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ortofon Reference 905 Silver 導入

新製品のortofon Reference 905 Silver導入しました。

AET SCR LINE EVOの後なので衝撃は無いですが、そのぶん長く付き合えそうな感じです。

線素材に純銀線、銀メッキ無酸素銅線を使用との事でキンキンとハイ上がりなのかと思えば、まったく逆で重心は低く音の押し出し感も良い感じ。

Reference905silver 純銀線ってワイルドな音なのかも・・・。

あと解像度はSCR LINE EVOの方が高いようなきがする。

ファーストインプレッションはこんな感じ、またしばらくエージングします。

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AET SCR LINE EVO導入その後

AET SCR LINE EVOを導入してその後聴き続けて、長時間聴いていると聴き疲れする事に気づきました。

そこでちょっと接続を変更。

DAC(DA1N)→プリアンプ(C46)間をortofon Reference Ag-505に変更。

プリアンプ(C46)→パワーアンプ(MC252)間をAET SCR LINE EVOに変更、これでなんか収まりが良くなったような?

AETは高域が強調されるのか???

Reference905_sil_b1 ortofonの新製品Reference 905 SilverをDAC(DA1N)→プリアンプ(C46)間に繋ぎたいかも、その方が好みの音になるかね?

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追記:...

やっぱり入れ替えても耳が疲れる、解像度は高いんだけど...こんな感覚久しぶりだぁ。

色々ケーブルをとっかえひっかえしているうちにSCR LINE EVOが原因っぽい。

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世界初4倍速液晶 KDL-40W5

Kdl40w51_2 先日、ソニー ブラビアKDL-40W5 を導入したT氏邸に行ってその「実力!」を見てきました。

ソニー ブラビア50E1000を使っている自分にとってはW5のフルハイビジョンが注目だったのですが、実際W5を拝見してそのフルハイビジョンのハイレゾリューションもさることながら「モーションフロー240コマ(4倍速液晶)」の滑らかさに驚き。

W5 気持ちが悪いほど滑らかな表現!これはフレーム間をディスプレーのエンジンで補完しているのか・・・?

フルハイビジョンがどうの・・・、よりこの機能には驚きました。

画質はコントラストがハイ上がりなのか若干の潰れが見られた感じが、セッティングなのかさほどギラツキ感も無く、目に優しい。

諧調は10bitプロセスでうちのEIZO S2000と同じ。とくに段付きは気にならなかった。

これで20万円を切っているようです。

52インチモデルでも30万円を切ってるようで、これじゃーリアプロは絶滅する罠。

203850100261 けどね、まだまだ50E1000は使うんだぁー。予備のランプも使ってないし。

なにしろエアを通した映像の良さを知ってるから、なかなか手放せません。

(けど、ラックの天板のスペースを使ってアナログプレーヤーを置きたいんだけど・・・)

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AET SCR LINE EVO 導入

AET SCR LINE EVO(XLR 1.2m)を導入しました。

Scr_02 早速取り付けなんですがDAC(DA1N)→プリアンプ(C46)間に繋げる、プリアンプ(C46)→パワーアンプ(MC252)間に繋げるか大変迷いました。

そもそも、全てのラインケーブルを同等クラスにしないとボトルネックになるんじゃないか?とも思いますが、まぁ始めの一歩的に・・・。

Scr_01 結局はDAC(DA1N)→プリアンプ(C46)間に決定。こちらの方がケーブルの癖を色濃く出すような感じがしました。因みにHIN AC EVOもDACに繋がっています。

うちではDAC、DA1Nを要に重要視してます。(今のところ)

プリアンプ(C46)→パワーアンプ(MC252)間はオヤイデ ACROSS 900 XXに決定。

Cabl ortofon Reference Ag-505とACROSS 900 XXのどちらを残そうかと思いましたが、ACROSS 900 XXの方が音の堀の深さがありこちらの方が好みなので残留で。

Reference Ag-505はちょっと穏やかすぎる感じ、音が丸くなる感じですね。

で、SCR LINE EVOを導入した結果・・・ヽ(´▽`)/

繋いで音聴いた瞬間凄いと思いましたよ。ラインケーブルでこんなに変わるんだなぁと思った。

解像度が上がり、押出しが強くなった感じ。ちょっとハイ上がりな音かな?イイヨ。

プリアンプ(C46)→パワーアンプ(MC252)間もAETに変更したいかも、これはパワーアンプ変更時オマケしてもらうしかない(笑)

(「あっ、ラインケーブルってエージングで音は変わるのかな?」と疑問が残る。)

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Not to late のLP とFP-202

近くのオーディオ店にまたまたアキュフェーズのシステムで聴いてきました。

自宅のようにくつろいで色々持参したCDを聴いて店内を眺めてると

“Not to late”のLPがあるではないですか!「こっ!これは凄い!」

初めてジャンボポッキーを見たときの感動に近いものがあっりました。

「紛れも無い“Not to late”だ!」またも反射的に「これ、売って下さい」・・・

しかしディスプレー用か手に入り辛いかで売ってはもらえませんでしたが、冷静に考えるとLPあっても再生できないという・・・けど、欲しいんだよね。

アナログプレーヤーだと完全に棚の一番上に乗せないといけないので場所が確保できないし。CECのTL51Xのトップローディング式CDトランスポーターでキリギリ棚の中に仕舞えるくらい。

因みにアマゾンで“Not to late”のLPは在庫切れですが5700円。

“Come away with me”のLPは1750円この差は・・・。

Fp_202 でムシャクシャしてフルテックのバナナプラグを買ってきました。

FP-202のロジウム。スピーカー側のWBTとも相性が良いですねシッカリと保持してくれます。

で店のおじさんから「802D。あれは鳴らすの難しいよ」と。

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輸入盤CD

輸入盤CDをゲット!

大量に店舗に並んでたので物色してみると、隣に並んでる国内流通盤のマイケル・ジャクソン「NUMBER ONES」が2500円に対し輸入盤が1300円!手持ちの「Thriller(SACD)」が聴けなくなったのでこりゃゲットで。

ニルヴァーナ「NIRVANA」も何気にゲット!けど音悪い!ハズレタorz
こちらも輸入盤は1300円で国内流通盤が2500円。

最後はエリック・クラプトン「BEST OF」これはとても音がいいです。お気に入りになりそうです。これも1300円、国内流通盤2500円。

同じ店で国内流通盤と輸入盤があって輸入盤に気づかなかったらと思うと、3回死んだ気分になったでしょう。

Cd3ついでにポイント使ってゲットすればd(>_<;)b いい買い物したかなと。

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