また「灰色の水曜日」をいじってみました。
前と何が違うのかというと聴き比べてw
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A-7VLがA-1VLの後継機ではないと思うんだよね。
オンキヨからセパレートアンプが出て、みなさんもそんな事はお感じだと思いますが
1BOXで「やりおる」アンプが無いかとお探しの人もいるでしょう。
まぁ、デザインする過程でプリアンプのはずだったんだですが
パワーアンプを作るのがめんどくさくなってプリメインになったっていう事も・・・(・∀・)
しかし、それ以前にバインディングポストのデザインやコネクターの制作はしてた
最初は「X」の形のモチーフをふんだんに使おうとしてたけど
考えてたら高価なXboxしか想像できなくなったわけで・・・とりあえずこうなった。
フロントパネルに深くロゴが入っているが、これは外装に厚みがあることを感覚的に主張している。
最近のONKYOの真っ平なデザインもわかるんだけど・・・、
CDP、プリ、パワーと揃うとちょっと寂しい気もする。
レンダリング的にはフラッシュ単体からの発光+ディフューザーを通した光だと、
計算が膨大になってしまうのでバンク(ディフューザー・平面サーフェス)全体をエミッターとし
計算量を少なくしている。
本来であれば数十・数百の球のフェラメントがエミッターであるのが方がリアルではあるが、
計算量とリアリティを天秤にかけて、絵の仕上がりにあまり差はなくバンク全体をエミッターとしている。
2012年制作 ツールRhinoceros、Maxwell Render
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EIZO FlexScan SX2762Wを買った。
第一印象「また地雷を踏んだ!」なんだこのノイジーな絵は!?
けど・・・まぁーですよ、2560×1440の27インチの解像度で11万円ですからね。
「どうだ!たけーだろ」って自慢してるんじゃなくて、よく考えたら激安なわけで・・・。
でかかろう悪かろうですよ(◎´∀`)ノ
FlexScanシリーズはモニター失格でおk!
使えないとまではいわないけど期待しないほうがいい。
というかガラス管に戻ろうw
なんという長期改悪。
つか、S2000の方がすこぶる画質良いわ・・・。
宙に浮いたFlexScan S2000、
捨てるに捨てれず、売るに売れず、SX2762Wがでか過ぎてデュアルモニターにもできずw
オワター(ノ∀`)
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数年前、ショーモデルでなどで姿を見せた次期ONKYO Scepter(仮)名前はどうなるかはわからないが
完成間近まできてたのかなーと思いました。
新型ONKYO Scepterが出るのか出ないのかわからないですが
最近のONKYOはセパレートアンプも出してやる気が見えてきたような・・・。
ここで一発!スピーカーもと言いたいところ。
D-1630Eとユニットのサイズを名前につけました。
スペック
30cmデュアルウーファーに最新のスコーカーユニット、
画像では隠れてますがトライワイヤリングのバインディングポストなど。
デザインはショーモデルをベースにD-412EXやD-908Eの足元のデザイン・ラウンド断面形状を使いました。
面白いスピーカーが国内メーカーからも出ればいいですね。
2012年製作 使用ソフト:Rhinoceros,Maxwell Render
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Ibanez RG2550Z Galaxy White
DiMarzioピックアップ恐るべし(・∀・)
バスウッドとかなめてるとアカンでw
憧れのパンダカラー(◎´∀`)ノ
これでロック&オートトリムならいうこと無い。
まぁ黒だからピックカスが目立つ;
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A-1VLを使ってた頃はスピーカーは4312Dでしたが
スピーカーが4312Eになってか?A-1VLよりもA-7VLはなかなか好印象な感じです。
まぁ、BGM的にシステムを組んでいるので求めるところ少ないのかもしれません。
2chアンプはA-933、A-1VL、L-505u、c46+MC252、SC-11S1+CA2200、TP22ときてA-7VLです。
A-1VLからA-7VLの変更点ですが、全部と言ってしまえばその通り。
外観的に気になったのはバインディングポストが安っぽくなった感じが・・・これCR-D2と同じじゃ?
相変わらずボンネットは薄いです(・∀・)
中身はわからんw・・・トランスが変わった。ONKYO自慢の銅バスプレート(?)が無い。くらい?
もちろん新たにデザインされているので別物ですが・・・
音は昔しの記憶を思い出せばA-1VLより温かみのある音になってるかな?って感じもする。
(スピーカーがスピーカーだけに判断に困るところはあるが。)
接続はPCのオンボードのデジタルオプティカルから10mのケーブルwをひいて鳴らしてます。
これ以上JBL 4312Eにそんなに気合を入れなくてもいいだろうといった感じですかねぇ~w
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早速アンプをTOPPING TP22にしてみました。
何かちゃんとしたアンプを買うまでの繋ぎとして買ったんですが
鳴らしてみてびっくりしました。こりゃー(・∀・)イイ!!
とても9千円の音じゃないような。
BGMのつもりだった4312EもBGM用では済まされない感じが・・・。
TOPPING TP22とMcIntoshC46+MC252をブラインドテストされたら
TP22の方がいい音って言ってしまうかもしれんw
あれだ~。TOPPING TP22に不足しているもの・・・それはプラシーボ!
冗談のようにプラシーボという人もいるが実際効くらしいからなぁー。
プラシーボは置いておいて、これでリモコンが付いていれば文句ない。
音的にはこれ以上難しいような。
不満を言えばリモコンが無い事は置いておいて、
背面のスピーカー端子が小さいこれはちょっと使いづらいです。
バナナプラグもしっかり奥まで入るかわからないなサイズですが・・・。
ていうか小さすぎる、こんなに小さくしなくてもいいじゃないか?
アルミ筐体で軽量・コンパクトです。
スピーカーケーブルはベルデンですね。
アンバランスケーブルをなんとかあしてあげたい気もする。
プレーヤーはGOLDMUND Eidos 20Aのパイオニア仕様です;
プラーシーボのプッ!の字もありません( ^ω^ )
4312EとTP22、SPケーブル以外は寄せ集め
見栄えがもうちょっと良ければ・・・カモーン!プラセボ;
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-オーディオ再開か?-忘れられなくて-4312
「ついて来たい人だけどうぞ」といった感じのJBL 4312E
相変わらずな感じです4312はそれ自身の強い個性で成り立っています(・∀・)
それ故、その個性を受け入れられない人には全くダメなスピーカーでしょう。
合わない楽曲を大音量で聞けばウーファーからキツイ高音が放たれ、
箱鳴りはするし低域は30cmユニットのくせに思ったほど出なく・・・( ^ω^ )
しかし、それに何かを見いだしたり、癖になった人は4312Eを・・・!
古めの楽曲とか聞く人には良い。
JAZZオンリーとは言わないけどJAZZやカントリー、フォーク等が4312の好物である。
最近のPOPSなんてNG!w。
あと、アンプやプレーヤーは何でもイイような(自分的に)・・・?
4312Eが納品される前は色々と考えましたがスピーカーの個性だけでじゅぶんやっていけるw
今は寄せ集めの機器で鳴しててアンプのボリューム調整がリモコンでできないのでなにか考えたいですが。
リモンコンとは関係なく試しにトッピンのTP22を刺してみようかと思ってます。
4312Eですが、こんな人にお勧めです・・・
大音量で聴かない人。古めの音源を聞く人。ガチで聴かない人。4312が好きな人(^Д^)
あと、コイルをかまさない人ですね。自分は4312Dのころやりましたけど;
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記念パピコ!
自己記念カキコしても虚しいだろ(・∀・)
写真も合わせると、かなり差異があるのでアクセス数は累計に修正しておきます。
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JBL 4312Eが時々欲しくなる。
EVENT OPALはいい音だけどやっぱモニターなんですよね。
音楽はよく聞けますが、何かが足りない。
もちろんリスニングにってことですが・・・
あのダメな。トンデモなフルレンジな。4312再びw
BGM的に何かシステム組みたい。
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BOSS RV-5を噛ますと音が豪華になります。ゴージャスになります(※なりません。
使う頻度は高そうです。
VintageModern 2266にもリバーブがつい出てますが、
主張が足りなさすぎるような感じ。
だからといってBOSS RV-5をゴリッと利かすわけでもないんですが・・・。
しかしベンチャーズするにはちょっと物足りないかもw
電源供給はBOSS TU-3からされています。
純正電源アダプターPSA-100が500mAなのであまり機器は繋げられないです。
あと一台くらいですかね~(?計算してないけど。
BOSSのコンパクトエフェクターは電源が供給されていないと音がならないので要注意・要マージンです。
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ある日すこしヤレた箱が届いた。
EVENT OPAL スタジオモニター( ^ω^)
ダンボールの中にケーキの箱が(◎´∀`)ノ
発泡スチロールの箱の中に布袋に包まって入ってました。
で、出てきたのが、
デカイですね・・・コブダイのようです;
巾180cmの机に置ける限界の大きさ。
このクラスでは重量も重いです。アルミ製エンクロージャ。
背面上部にハンドルが付いているのですがその部分を持って持ち上げた時バランスはよくないです。
樹脂製の脚がついてます
写真のように底面のエッジもトリムされているので専用の脚じゃないと不安定になるかも。
汎用のインシュレーターなどは噛ませられない感じですね。
で音はどうなのか?
エージングを全くしないでセッティングをデフォルトの状態で
出音は低域の主張が強いっていうのが第一印象、下が膨らんでる感じです。
数日エージングして・・・。
SPACE 3段階のバスレフ補正を1/2に調整。
これはなかなか良いじゃないか!?上から下までニュートラルな感じがする。
低域の分解能も申し分ない・・・これはなかりCPはいいんじゃ?
まえまえか気になっていた机への反響音が余計に気になる感じはするものの
まぁ良でしょう。
コントロールパネルで色々いじって、ユーザーの環境に適応させられるのはいイイですね。
フィニッシュ・・・
オーストラリア産?んー海外製品で外観が完璧なんてことはVOXのアンプくらいで
B&Wの802DにしろGibson Les Paul Standard 2008にしろ何かしら突っ込みどころがある。
EVENT OPALも例外じゃないですねツイーターユニットの取り付けネジが片CH潰れとる。
オーストラリアってインチネジ?ミリネジ?ミリならホームセンターで変えを用意してすっきりするのだが・・・まぁいいでしょう。
接続はPC→USB→QUAD-CAPTURE UA-55→OYAIDE Elec QAC-202 TXM→EVENT OPAL
電源系はフルテックの壁コン→FURMAN SS-6B→AT-PC600→EVENT OPAL
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Fast Track C400のヘッドフォン端子が不調でチェックに出したところ
「SONY MDR-CD900STなどM-Audio純正(?)でないものをお使いの場合プラグが若干規格(?)と合わない」とか、
M-Audio側から回答がありました。
まぁ、販売店の担当の人と自分は「( ゚д゚)ポカーン」でしたがw
ヘッドフォン使う機会は少ないんですが、使うときに使えないと困るということで
別な機種と交換で対応してもらいました。
Fast Track C400のの上に大きくついてるヴォリュームノブが使いやすかったのですが・・・。
Fast Track C400を買うとき迷ったのがRoland QUAD-CAPTURE UA-55でそれを選ばせてもらいました。
で届いたので早速・・・
まず、Guitar Rig 4 Prpで使ってみましたがレイテンシィが少なくなったように感じました。
音は新しく導入したアクティブのスタジオモニターのおかげかいいです(◎´∀`)ノ
ラインケーブルはオヤイデのNEO by OYAIDE Elec QAC-202 TXMでバランス接続。
ヴォリュームノブの使いやづらさ以外不満は無いです、
AUTO-SENS機能は適正入力ゲインを得られるので良ですね。
不満があと一つ、ドライバーがのスタビリティが低い感じがします
ちょっと残念(;´Д⊂ けどダイジョブだモンダイないw
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TAD TSM-2201-LR はパッシブスピーカーである(今更。
ピュアオーディオファイルな人はパッシブが当たり前で、
アンプをアーでもないコーでもないと悩み楽しむのがあるわけだ(・∀・)
正直、そんなアンプ選び(アンプ運び)にもつかれた自分はCLASSE CA-2200を捨て身軽なアンプを探しました。
イケベ楽器店なんかではTAD TSM-2201-LRをAMCRON D75Aとセットでも販売してるが、
まぁAMCRON D75Aはなんか、ちょっと地雷臭いし無駄に高いしで( ̄Д ̄;;
PA寄りなパワーアンプだけれどYAMAHA P1000Sをチョイスしてみた。
CLASSE CA-2200からの変更で音は激悪になるんだろうと想像していたけど・・・
YAMAHA P1000Sにしても変化を感じない∑(゚∇゚|||)
CLASSE CA-2200の方が売値でも10倍以上するけどホント変わりないなぁ;
音が変わらない原因は???
耳が悪いw、パワーアンプがすでにオーバークオリティーである(これは無いわ、部屋がどうしようもない。
なんでか知らないけど変わらない。断言!(※性能を保証するものではありません)
しかし、YAMAHA P1000Sがベストのはずがない!
他に何かいいものがあるはずであるがパワーアンプに重点を置くべきでは無いのかも
たとえYAMAHA P1000Sをバイアンプにして使っても結果は同じな気がする。
パワーアンプの前が問題ですね。
プリアンプなり、パッシブアッテネー、ミキサーなりを良質なものに変える・・・言い換えれば自分好みのものを探すのがようでしょう。
自分はMACKIE 802-VLZ3から、AVID Mbox MiniそしてM-Audio Fast Track C400にしたけど、
ピュアオーディオ向けプリアンプも試してみたいところ。どう化けるかという意味でですね。
TAD TSM-2201-LR自体の話だけど正直、下がもう少し見えればいいと思います。
密閉なので欲は言わないけど、それ以上に音質に貢献しているところはあるが・・・
その低域の再現性がネックとなってピュアオーディオには向かない(面白みが少ない)感じだと思います。
「密閉がいいんだぁー」っていうならいいですがw
YAMAHA P1000Sはファン付きではあるが温度が上昇しないと回らないようになっています
TAD TSM-2201-LRをドライブしている限り永遠に回ることは無いでしょう。
尚、現在の構成はPC→USB→Fast Track C400→モンスターケーブルDJC→P1000S→AudioQuest CV-4.2 48V DBS→TSM-2201-LR って感じです。
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